2006年



2008年

2006年

2004年

◆「くまのこうちょうせんせい」「パパとあなたの影ぼうし」が様々な書籍に取り上げられています
■親が子に語る「働く」意味 鳥居徹也 WAVE出版 「パパ影」の詞掲載!

■家庭科再発見 西岡正江他 開隆堂 「パパ影」「ありがとうごめんなさい」「少年」の詞がこんのひとみパワーのタイトルで出前ライブの様子と共に掲載!

■本を通して絆をつむぐ 於保和子他 秋田喜代美・黒木秀子編 北大路書房 保健室での子どもと本の出会いのタイトルでくまのこうちょうせんせいの感動話


(2006.09.20)


◆「銀河英雄伝説」7月3日スタート!第4期の主題歌を歌っています。
■「銀河英雄伝説」
 デジタル192chにて7月3日(月) スタート!
 毎週月曜深夜
 第4期オープニングテーマ「マスト・ビー・サムシング」を、こんのひとみが歌っています。

■サイトは、こちら

(2006.07.04)




◆イラストレーターこぐれひでこさんのサイトで紹介
■イラストレーターこぐれひでこさんのサイトで「くまのこうちょうせんせい」が紹介されてます。


■サイトは、こちら

(2006.06.01)


◆5月5日金曜日こどもの日 フジテレビ「とくダネ!」 (8:00 〜)の中で、TBSラジオ「ドリームプロジェクト夢をかなえよう」の収録風景が放送

■「とくダネ!」の取材班が、ラジオ番組収録中のはなわさんを直撃!!
インタビューの内容は今ちまたで話題の○○○○○のCMソングについて!
「ドリームプロジェクト夢をかなえよう」を収録しているスタジオがかいま見えました。

■番組のホームページは、こちら

(2006.05.03)


◆"みんなのうた"にまつわるクリエーター列伝に<こんのひとみ>が登場
■1961年(昭和36年)4月にスタートした「みんなのうた」は、すでに1000曲を超える作品群となっており、日本人なら幼い頃、誰しもが目にし耳にしたことのある心のふるさと的な番組です。本書では、同番組を1998年から担当なさっている川崎プロデューサー自らが筆を取り、最新130曲あまりの番組制作中に知り合った、数多くのクリエーターの方々との制作秘話を披露します。登場クリエーターは以下の人々。楳図かずお、三浦和人、安藤勇寿、坂田おさむ 、小田桐昭、太田裕美、こんのひとみ、古謝美佐子、つかもとひろあき、いしづかあつこ、湯川れい子、岡本真夜、菊田まりこ、吉田隆、イマクニ?、石坂浩二、しりあがり寿、夏川りみ、吉良敬三、ツァコ・フェレンツ、エカテリーナ。数分間の制作に、どれくらいの時間がかけられているのかが実感できるとともに、クリエーターという人種のこだわりやおもしろさを、間近で見るような感覚で楽しめる一冊。

「みんなのうた」が生まれるとき
ソフトバンク新書 007

著者/訳者名 川崎 龍彦 著
出版社名 ソフトバンクク (ISBN:4-7973-3347-2)
発行年月 2006年04月 価格 735円(税込) 。

■ホームページは、こちら

(2006.04.19)


◆2006年4月18日(火) 養育の日 ミニコンサート
■NPO法人Wink理事長新川てるえさんが主宰するイベントにこんのひとみがミニコンサートで参加します
いろいろな家族のかたちがあって、どれもいい!でも子どもたちの心もしっかり受けとめたい!
コンサートではCD「くまのこうちょうせんせい」の中の曲「パパに聞きたいこと」(作詞新川てるえ作曲こんのひとみ)を歌います。
当日は野田聖子衆議院議員の基調講演があります。もちろん新川てるえさんの講演も!

2006年4月18日(火)
午後6:00〜8:00(開場は午後5:30)
東京ウイメンズプラザ 大ホール

■ホームページは、こちら

(2006.04.12)


◆「ミュージカルくまのこうちょうせんせい」初演記事が!続々!!
■「ミュージカルくまのこうちょうせんせい」の初演が、2006年3月5日に、千葉県佐倉にて無事に終了しました。
その記事が以下のサイトに掲載されています。

■毎日新聞全国版はこちら
■読売新聞千葉版はこちら
■朝日新聞千葉版はこちら

(2006.03.06)


◆「ミュージカルくまのこうちょうせんせい」が朝日新聞に掲載!
■2006年2月10日 朝日新聞夕刊全国版「マリオン」にミュージカルくまのこうちょうせんせい案内掲載!
■2006年2月11日朝日新聞千葉版
障害ある子らミュージカル 父母や絵本原作者も一緒
〜ありのまま舞台で〜
記事が掲載されました

(2006.01.28)


◆中澤裕子さんが、こんのひとみ「30人のお母さん」を朗読
■先日「せたがやチャイルドラインチャリティーコンサート」での牟田悌三さんによる「30人のお母さん」の朗読が感動を呼んだばかりですが…
元モーニング娘で初代リーダーの中澤裕子さんが去る2005年11月にこんのひとみ「30人のお母さん」を朗読して下さっていたとの情報が!朗読は「中澤裕子と京フィル気ままな音楽会」の中であったようです。ブログにその内容が書かれているという情報を頂いて、かのブログを拝見…とても暖かなブログでした。ご承諾を頂いて、一部を引用。

続いては、京フィルの方の演奏をバックに裕ちゃんが詩の朗読を。こんのひとみさんという方が書いた「30人のお母さん」より裕ちゃんが選んだ2人のお母さんの詩を朗読してくれていました。緊張のためかちょっと力んではいましたけど、よかったですね。2人目のお母さんの詩ではちょっと泣きそうになってしまいました。こういうコーナーも、裕ちゃんのコンサートでやってくれればいいなぁ。

中澤さんが「30人のお母さん」を朗読して下さるに至ったきっかけはわかりませんが、とても嬉しいことです!

■優里の勝手気ままなハロプロ観察日記は、こちら
(2006.01.28)


◆毎日小学生新聞に「ミュージカルくまのこうちょうせんせい」
■毎日小学生新聞に「ミュージカルくまのこうちょうせんせい」についての記事掲載!小学生のみんなに知ってもらえることは、とても嬉しいです!

(2006.01.28)


◆2006/01/10 毎日新聞 ミュージカル「くまのこうちょうせんせい」
■1月10日付毎日新聞夕刊全国版に「ミュージカルくまのこうちょうせんせい」の誕生秘話が掲載されました!絵本「くまのこうちょうせんせい」がミュージカルになるまでのいきさつや、その制作に込められたこんのひとみの故大瀬先生への想い、子どもたちと共演されるマザーズシップのみなさんの素晴らしい志などが、「あかとんぼ福祉会」の子どもたちの練習風景写真と共に温かく書かれた素晴らしい記事です!子どもさんたちのかわいい写真にじ〜んとします。ミュージカルはCDアルバム「くまのこうちょうせんせい」(新星堂オーマガトキ)の音楽にのって上演されます!お楽しみに!

■記事は、こちら
(2006.01.11)


◆2006/01/09 朝日新聞  「せたがやチャイルドラインチャリティーコンサート」」
■1月9日付朝日新聞朝刊には「せたがやチャイルドラインチャリティーコンサート」についての記事が掲載されました!「子ども専用電話知って」というタイトルの記事です。日曜祭日を除く毎日午後4時〜9時まで子どもからの電話を受け付けている「せたがやチャイルドライン」!大人の価値観をおしつけず、子どもの声に耳を傾け話を聞く…記事にあるように当日はこんのひとみが絵本「くまのこうちょうせんせい」の朗読もします。制作中のRED×REDとの舞台、素晴らしいものになりますよ〜!牟田悌三さんの朗読「30人のお母さん」(こんのひとみの詩画集)は必聴!!

■「せたがやチャイルドラインチャリティーコンサート」 2006年1月22日(日) 13:30開演

詳細は、こちら
(2006.01.11)


◆2006/01/08 神奈川新聞 鈴木信夫さん
■1月8日付神奈川新聞には「筋ジストロフィーの詩人鈴木信夫さんの作品がCDに!思い込めてCDに11曲」というタイトルで、こんのひとみ作曲「ありがとうごめんなさい」のライブver.や吉川正夫作曲「小さな生命を守りたい」が収録されたCDの制作秘話が掲載されました!「支えてくれた人への感謝の意味も込めて」と、信夫さんのCD制作への想いが紹介されています。
ジャケットのデザインも鈴木信夫さんの自作!CDには渡辺剛さんやJAYE公山が作曲された感動的な楽曲も!

■鈴木信夫さんのホームページは、こちら
(2006.01.11)